インド式ヘッドマッサージやインド式フェイスリフトマッサージ、インディアンヘッドマッサージ、チャンピサージ、ヘナ&インドハーブ、三郷市美容室

チャンピサージとは

1995年、インディアンヘッドマッサージ「チャンピサージ」の最高の教育を提供するために、ナレンドラ・メータ氏によって、L.C.I.C.I.(London Centre of Indian Champissage International)が、ロンドンに設立されました。

ヒンドゥー語で「ヘッドマッサージ」を意味する「チャンピ」と「マッサージ」を掛け合わせて、ナレンドラ氏が「チャンピサージ」とういう言葉を作り上げ、現在、ヨーロッパやアメリカでは、“Indian Champissage”として広く受け入れられています。

インディアンヘッドマッサージとは・・・

インディアンチャンピサージは、頭部だけではなく、ストレスに関係する他の部位(顔・耳・腕・肩・背中)に手技を加え、更にエネルギーのバランスをとる(チャクラエネルギー)テクニックを加えたマッサージです。

 

実は、インドでは「インディアンヘッドマッサージ」と呼ばれるものは元々ないのです。

本来インドではヘッドマッサージは伝統的に家庭や床屋、ビーチサイド、などで、それぞれが違ったテクニックで行われてきました。

 

インディアンヘッドマッサージはナレンド氏によって世界的にポピュラーになり、インドでも場所によってはホテルのサロンなどで、観光客向けにインディアンヘッドマッサージのメニューがあるところが出てきています。

ナレンドラ氏はインドでマッサージの仕事をしていましたが、セラピーを学ぶためにイギリスへ渡りました。

そこで、ヘッドマッサージが全く広がっていないことにショックを受け、インドの素晴らしいヘッドマッサージの文化を伝えようと考えました。

 

彼は、イギリスでアロマセラピーやスウエディッシュマッサージ、リフレクソロジー、レイキなどを学んだ後で、再度、インドのヘッドマッサージをリサーチするためにインドへ戻りました。

 

床屋のヘッドマッサージも家庭のヘッドマッサージもビーチサイドのヘッドマッサージも、どれも気持ちは良くても、どこか物足りなさを感じました。

彼は既にイギリスで様々なトリートメントを学んでいたからかもしれません。

 

ナレンドラ氏は、頭だけではなく、ストレスに関係する他の部位(顔・耳・腕・肩・背中)の手技を加え、更に特徴的なのは、エネルギーのバランスをとる(チャクラエネルギー)テクニックを加えました。

 

こうして、身体面だけでなく、メンタル面にも働きかける素晴らしいヘッドマッサージが出来上がったのです。

 

今では、このように椅子にかけて顔や耳などを触れるインディアンヘッドマッサージが広がっていますが、この原型を作ったのがナレンドラ氏だと知られています。

インディアンフェイスリフトマッサージとは・・・

現在のストレスに満ちた世の中では、非常に多忙な思いや閉塞した感情、忙しさが顔にも表れます。

特に目、顎、肩の周りに慢性的なこりや痛みを引き起こし、身体のナチュラルエネルギーが自由に流れていないという警告を発します。

エネルギーの流れの滞りは痛みや疲労といった症状の原因となり、ほとんどの場合に病気を引き起こします。インディアンフェイスリフトマッサージを施すことによって、不快が取り去られるだけでなく、エネルギーが身体の中を自由に流れ、さらに身体、思想、感情の関係が改善されるでしょう。

 

インディアンフェイスリフトマッサージの特徴

 

数千年も前からある、古代インドの伝統に基いた、古代アーユルヴェーダのヒーラーの智恵を利用したフェイシャルケアプログラムです。 一切の器具、化粧品、油類等を使用しません。

ケータイからの自動予約はこちら。会員登録してね
ご案内

所在地

 

ヘア&リラクゼーションサロン ティアレ

 

埼玉県三郷市彦成1-20-5

048-954-6468

info@tiare.lcici.com

 

営業時間・ご予約

 9:00~18:00

 

・・完全予約制・・・

 (男性は紹介のみ) 

**当日予約不可**

 

 

定休日

 月曜日 第3日・月連休

 

 

10月の定休日

 

 

2日・9日・15日・16日・23日・30日

 

営業時間の変更日

9月30日(土)午後12時までの営業
10月22日(日)午後14時からの営業